二人のした小さい女の子へイタズラ映像をお届けします。
一人目の子は引っ込み思案で学校では誰とも話せず、休み時間も机から動かず一日を過ごしている子です。
そんな彼女が寂しさを紛らそうと始めたSNSで彷徨っていたところを大人のボクが引き当て、オフで会う約束を取り付けることに成功しました。いざ対面すると、視線も合わせずにずっとうつむいたままの如何にもボッチですみたいな雰囲気…。ですがこういうコミュ力の低い子は何をされても断り切れない性格をしているので、全身をベタベタ触っていき、当然のようにチ〇ポを取り出します。初めて見るチ〇ポに思わず顔を背けて避けようとしますが、大丈夫怖くないよ、と優しく諭し触らせました。こんな小さい子にチ〇ポ触らせているという背徳感満載な興奮に、フル勃起したチ〇ポを舐めて欲しくなったので、顔の近くまでもっていくと、自分の顔より大きいチ〇ポにたじろぎながらも拙い舌遣いで、懸命にしゃぶってくれました。ここまでいったら行くとこ行くまで。結局、小さいパイパンにチ〇ポを突っ込んでキツキツの膣の感触を堪能しました。
もう一人は、可愛さがアイドル級の整った顔立ちの天真爛漫な女の子。
まだ思春期に入りたてで恋愛に興味を持ったばかりの子なので、自分がいかに優れた容姿であるか自覚しておらず、たまたまSNSで声をかけた陰キャなボクの誘いに乗ってくれました。大人の世界への憧れているだけの純粋なチビッコですが、ボク的にはこの美少女にエロいことをするというのが目的なので、大人のデートを期待する彼女には悪いですが廃墟ビルに連れ込んで、全身を撫でまわしながら衣類を剥ぎ取っていきます。いきなりの展開にどうしていいか分からず、オロオロするばかりのチビッコでしたが、大人なら普通だよと詭弁をかますと無抵抗なのをいいことに、ひざ丈のチビッコスカートをたくし上げ下着をチェック。すると綿のパンツにクッキリと1本の線が…、これは確実にこの年代の子の特徴であるピッタリと閉じたツルマン確定です。こんな貴重なものを見てしまったら自分の興奮を制御することなど不可能。指一本が限界のキツキツのマ〇コでしたが、フル勃起した大人チ〇ポを捩じ込んでしまいました。不釣り合いな大きさのチ〇ポをメリメリ進ませると呻き声をあげていましたが関係なく、しっかり中出しまで体験させてあげました。
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