
プレビュー7
出演者
説明
#悪徳マッサージ種付けSEX<br><br>都内某所にある人気の女性専用のマッサージサロン。<br><b>局部ギリギリのマッサージが売り</b>で、口コミで訪れるお客が多い。<br>今日のお客は<b>清楚な感じの<span style="color:RED;">スタイル良い美人</span>さん</b>。<br>肩こりを絵に書いたようなポーズで施術台に座っている。<br><br>「この施術着、なんか恥ずかしいですね。」<br>「直接肌に触れられるんで、効果が出るんですよ。お仕事は何を?」<br>「デスクワークなので肩と腰が…。」<br>「マッサージの経験は?」<br>「今日が初めてです。」<br><br>シメシメ顔の施術師、肩から施術を開始する。<br>「日本人は背中の筋肉が弱いですからね、しっかりほぐさないと。」<br>うつ伏せにして背中を揉みほぐす。<br><b>ぜい肉は少なく、きめの細かい綺麗な肌</b>だ。<br>腰から臀部、太ももへと柔らかな肉体の感触を味わいながら揉み流していく。<br>「この内側もよくほぐさないと。」<br><b>もっともらしい説明をしながら<span style="color:RED;">太ももの付け根</span>の際どいところを重点的に刺激する</b>。<br><br>仰向けになってもらい馬乗りで肩を押していく。<br>犯●れているような体勢に女性客は目のやり場に困っているようだ。<br>脇からデコルテを押し流していくとピクリと感じ始めている。<br>「大丈夫ですか?」<br>「ちょっと変な感じが…。」<br>「日常ではこの辺、マッサージしませんからね。」<br><br><b>腰周りから太ももを撫で回し、<br>ズレたパンツを喰い込ませるように引き上げて<span style="color:RED;">マン肉</span>のギリを押し流す</b>。<br>「あっ、そこは大丈夫です。」<br>「ここも大事なところなので。」<br><b>股を開かせ恥ずかしいポーズで脚の付け根の際どいツボを押していく</b>。<br>女性客は息が荒くなり感じているようだ。<br><br>「では器具を使ってマッサージしていきます。」<br><span style="color:RED;">電マ</span>で肩からデコルテを流して、脇を刺激するとピクリと反応する。<br>「あっ、そこは。」<br>「すみません、手をどけてリラックスしてください。」<br><b>無防備になった<span style="color:RED;">乳房</span>の周りを<span style="color:RED;">電マ</span>で念入りに刺激</b>していく。<br><br>「少し刺激の強い部分にあてますね。」<br>ブラを引っ張り、<span style="color:RED;">乳首</span>を<span style="color:RED;">電マ</span>で刺激していく。<br>「<b>ふぅうんん…そこは凝ってないです。</b>」<br>「さわった感じ凝ってますね、効果を高めるために直接あてますね。」<br>「え、それはダメです。」<br>「失礼します。」<br><b>ブラをずらして乳房をつまみ、乳首を刺激していくと、みるみる勃ってくる</b>。<br>「<b>はぅぅぅ…。</b>」<br>「では下の方も。」<br><br><b>太もものパンツのラインに沿って<span style="color:RED;">電マ</span>を滑らせ、焦らすように<span style="color:RED;">マ●コ</span>の周りを責めていく</b>。<br><b>マン筋が浮き出るぐらいパンツを喰い込ませ、<br>際どい部分を刺激すると腰がヒクヒクと浮き上がってくる</b>。<br>「<b>んんんん~。</b>」<br><span style="color:RED;">電マ</span>の頭をマ●コに押し当てる。<br>「<b>ああああぅ、そこはダメです!</b>」<br>「大丈夫ですよ。力を抜いてください。」<br>パンツを喰い込ませ、腰を押さえながら<span style="color:RED;">電マ責め</span>。<br>「<b>はぁ~、ダメです。いく、イクっ!</b>」<br><b>腰を大きく突き上げ<span style="color:RED;">ブリッジ痙攣イキ</span></b>。<br><br>イったマ●コを更にグリグリ責めあげる。<br>「もう少しほぐしたほうが…失礼します。」<br>パンツをずらして<span style="color:RED;">生マ●コ</span>に<span style="color:RED;">電マ</span>を押し当てると、<b>ブリッジして痙攣している</b>。<br>「<b>はううう、らめぇ!</b>」<br>「<b>このまま中もほぐしていきましょう。</b>」<br>マ●コに指を挿れて<span style="color:RED;">指マンマッサージ</span>。<br><b><span style="color:RED;">Gスポット</span>をグイグイ刺激</b>する。<br><br>腰を突き上げてきたので、<span style="color:RED;">クリトリス</span>に<span style="color:RED;">電マ</span>をあててW攻撃。<br>イキまくる美人客。<br><span style="color:RED;">四つん這い</span>にしてパンツを脱がしバックから<span style="color:RED;">指マン電マ責め</span>。<br>腰をくねらせ尻肉をギュと絞めて<span style="color:RED;">イキ痙攣</span>。<br><b>尻肉を両手で拡げるとブリブリと音を立てる気持ちよさそうなマ●コに仕上がっている</b>。<br><br>「こちらの<b>‘器具’</b>で、お口の中もマッサージします。」<br><b><span style="color:RED;">生チ●ポ</span>を咥えさせて<span style="color:RED;">口内マッサージ</span></b>。<br>すっぽりと絡みつく気持ちいい<span style="color:RED;">フェラチオ</span>だ。<br>頭を押さえて<span style="color:RED;">クチマ●コ</span>で腰を振り、<b><span style="color:RED;">亀頭</span>で<span style="color:RED;">喉奥マッサージ</span></b>。<br>「中もほぐしていくますね。」<br><span style="color:RED;">正常位</span>セックスでチ●ポを挿れて<span style="color:RED;">膣中マッサージ</span>。<br>乳首もマッサージしながら腰を振る。<br>「<b>あああーっ、ダメぇ。</b>」<br><span style="color:RED;">電マ</span>を<span style="color:RED;">クリトリス</span>にあててWマッサージすると痙攣してイってしまう。<br><br>身体を抱き起こして<span style="color:RED;">対面座位</span>セックスから<span style="color:RED;">騎乗位</span>セックスへ。<br>「奥をゴリゴリほぐしましょうね。」<br>ズッポリとチ●ポの根本まで挿れて腰をグリグリ動かさせる。<br><span style="color:RED;">ちょびマン毛</span>が実にいやらしく、<b>イキ痙攣するマ●コが気持ちいい</b>。<br>イった後もオッパイをマッサージしながら容赦なく突きまくり、<span style="color:RED;">電マ</span>もサービスする。<br>「<b>もうダメ、またイクぅ~!</b>」<br><span style="color:RED;">背面騎乗位</span>から、うつ伏せにプレスして<span style="color:RED;">ピストンマッサージ</span>。<br><br>「力加減はどうでうか?」<br>「<b>もっと…強く</b>。」<br>エロい尻をガンガン突きまくり、腰を上げさせ<span style="color:RED;">バック</span>から激しく腰を振る。<br>電マをあてながら<span style="color:RED;">正常位</span>セックス。<br><b>イっても止めずにガンガン突きまくりマ●コの奥に<span style="color:RED;">中出し射精</span></b>。<br>「マッサージは以上になります。本日はご来店ありがとうございました。」<br>底なしにイキまくった美人客は、次回の予約をしてお帰りになられた。<br>「美咲かんな#似」
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