「ドブォンッッ!!……バシャァァーーン!!!!」
誰かがプールに落ちた音が聞こえた。
たまたま近くにいた教師の俺は急いで向かった。
「白上!待ってろ今助ける!!」
大切な教え子が溺れているのを見て、躊躇なく俺は飛び込んだ。
無事救出し、プールサイドまで運び出したが、思わず目を疑った。
制服のシャツが透け、色白の肌が浮かび上がり、ピンク色の乳首が丸見えだった。
なぜ落ちたのか、なぜノーブラなのか、そんなことよりもエロ過ぎる目の前の衝撃。
男としての激しい衝動が俺の体内を駆け巡った。
「先生…見すぎ…」
たどたどしく恥じらう言葉を聞いた瞬間、俺の理性は完全に崩壊した。
美しすぎる乳首ポッチを貪りまくった。生地越しの感触がより興奮させた。
そして白上は…抵抗しなかった。
溺れていた彼女を助けた俺に対して吊り橋効果が効いたのかもしれない。
その後も、ブラを着け忘れがちで、濡れてしまいがちなドジっ娘の白上。
校内あちこちで濡れ透けするピンク乳首は全裸を見るよりもエロく、他の生徒に悪いことをされないように俺が守るしかなかった。
守りながら、ずぶ濡れの雪肌と桃色ちくびを、気が済むまで堪能しまくった…。
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