
プレビュー7
出演者
説明
#パーソナルトレーナー<br><br>今日の生徒はシェイプアップで体験をしに来た新田さん。<br><b>おっとり清楚なお嬢さんで<span style="color:RED;">色白のムチムチ巨乳</span>ちゃんだ</b>。<br>「運動とかしてた経験はありますか?」<br>「全く無いです。」<br>「じゃあジムも?」<br>「初めてです。」<br>絶好の獲物に胸を踊らせ、さっそくレンタルウェアに着替えてもらう。<br><br><b>身体の線が浮き出るトレーニングウエア</b>。<br>新田さんは<span style="color:RED;">白ピタパンツ</span>の透け具合を気にしている。<br>「スポーツ用のインナーパンツとか、お持ちじゃないですか?」<br>「持ってきてないです。サイズも小さいような…。」<br>「今日はサイズも無いので、これでお願いします。」<br>まずは軽いストレッチから始める。<br>マットに座り開脚させて柔軟運動。<br><br>身体は結構柔らかいが<span style="color:RED;">Fカップはある巨乳</span>のほうが気になる。<br>仰向けに寝てもらい脚を折りたたんで、裏腿と股関節を伸ばす。<br><b>透けて見える<span style="color:RED;">水色のパンティ</span></b>。<br>お尻を触りながら手でフォローする。<br><span style="color:RED;">まんぐり返し</span>て太腿ストレッチ。<br>ぷくっとしたマン筋が実にいやらしい。<br><br>「では全身の体幹を、優しく鍛えていきます。」<br>バランスボールに座らせて腰を使ってバランストレーニング。<br><b>大きなお尻が騎乗位セックスをしているような光景だ</b>。<br>「次はスクワットしてみましょうか。」<br>腕を頭の後ろで組ませて、膝を曲げてお尻を突き出させる。<br>エア緊縛で苦しい表情の新田さん。<br>全身がだんだん汗ばんでくる。<br>「き、きついですぅ。」<br>筋肉がピクピクしてきたのでもう一押し。<br>マットに寝かせ腹筋させると3回で早くも限界。<br><br>「では、補助していきましょう。」<br>「お願いします。」<br><b>身体の上にまたがって、顔がモッコリ股間に当たるように手を引く</b>。<br>困った顔をしながら顔を背ける新田さん。<br>「ちょっと、近いです。」<br>「ハハハ、近いですか、でもこれが一番効率が良いんですよ。」<br>しつこく何回も股間に顔を当てさせてみる、これにはいつも興奮してしまう。<br><br>「次の体幹トレーニングは、うつ伏せで両腕をついて腰を上げます。」<br>太腿と腹筋がピクピクと痙攣している。<br>「これも、きついです~。」<br>「では、補助しますね。」<br><b>形の良いお尻を抱きかかえ、お腹を支えながら巨乳をさわる</b>。<br>「<b>あっ、そこは…。</b>」<br>「はい、あと10秒がんばりましょう!」<br><br>マットに座らせて後ろから筋肉の成果チェック。<br>肩から撫でるように太腿へと手で触っていく。<br>「だいぶパンプアップしていますね。」<br><b>内ももから脇腹、乳房の脇を揉むように肉をつまみ、ダメ押しで<span style="color:RED;">柔らかい巨乳</span>を鷲掴みで揉み上げる</b>。<br>「えっ、そこは?」<br>「ほぐした方がいいですね。」<br><b>腕を上げさせて、乳首を刺激しながら巨乳を揉みまくる</b>。<br>「<b>あああっ…。</b>」<br><br><b>ブラをまくり上げると、プルンと綺麗な乳房が飛び出す</b>。<br>「えっ!チョット、これは?」<br>「これも体験コースに入ってますので、腕は上げたままにして!」<br><b>柔巨乳を揉んでは、<span style="color:RED;">綺麗な乳輪</span>の乳首を吸いまくる</b>。<br>「<b>んんっ…だ、誰か来たら…。</b>」<br>「完全二人きりのコースなんで大丈夫ですよ。」<br>可愛い顔を引き寄せ<span style="color:RED;">濃厚キス</span>で舌を絡める。<br><br>「お尻の方もほぐしていきますね。」<br><span style="color:RED;">四つん這い</span>にしてムッチリしたお尻を揉みまわし、ピタパンを脱がす。<br>「ちょっと恥ずかしいです。」<br>「大丈夫ですよ。アフターケアも万全ですから。」<br>食い込んだパンティをずらし、<b>アナルを拡げるように尻肉を揉み開く</b>。<br>ピタパンを脱がして両手で股を開いて<span style="color:RED;">指マ●コ</span>。<br>「<b>あぁっ、指が挿ってますが…。</b>」<br>マ●コに吸いついて<span style="color:RED;">クンニ</span>でほぐすと新田さんは全身から汗を噴き出して悶えている。<br>「<b>ああっダメ、イっちゃう。</b>」<br><br>「では表情筋のトレーニングをしましょう。」<br><b>膝立ちにさせてビン勃ちのチ●ポをくわえさせ腰を振る</b>。<br>しっかりくわえてくる気持ちいい口だ。<br>「先ほどの腹筋をやりましょう。」<br>手を引き起き上がったときにチ●ポをくわえさせる<span style="color:RED;">腹筋フェラ</span>。<br>手を引っぱって喉奥を責める。<br>「んぐ、んぐ、んぐ…。」<br>そのまま寝かせてパンティを脱がし、<span style="color:RED;">M字開脚</span>させる。<br>「開いたままキープでお願いします。」<br><br><b>ヌルヌルのマ●コに、<span style="color:RED;">正常位</span>でチ●ポを挿入する</b>。<br>「<b>ちょっと待って、挿ってるんですけど、あああっ。</b>」<br>「脚が閉じてますよ、開いてください。」<br>締まりの良いマ●コを激しく突きまくると、腹筋を痙攣させてイってしまう。<br>そのまま抱きかかえて<span style="color:RED;">濃厚なベロキス</span>をし、<span style="color:RED;">騎乗位</span>セックスで腰を振らせる。<br>「いいですね、こちらはよくやられてたんですか?」<br>「ああっ、してないです。」<br><span style="color:RED;">M字開脚</span>で<span style="color:RED;">杭打ち</span>してくる気持ち良いマ●コに、下から激しく突きまくる。<br>「腰も前後してください。」<br>「<b>あああっ、ダメダメ、イっちゃう</b>。」<br><br>「お尻を突き出して、追い込んでいきましょう。」<br><b><span style="color:RED;">バック</span>からチ●ポを挿れてガンガン突きまくる</b>。<br>「<b>ああっ、ダメそれ!</b>」<br>バランスボールに手をつかせて、<span style="color:RED;">立ちバック</span>でマ●コの奥を責めまくる<br>「<b>も、もうダメですぅ。</b>」<br>「では椅子に座って自分で動きしましょう。」<br>揺れるロケットおっぱい揉みながら<span style="color:RED;">背面座位</span>セックスで腰を振らせる。<br><br>フィニッシュは<span style="color:RED;">正常位</span>セックス。<br>高速ピストン運動で突きまくる。<br>「<b>ああーっ、イクぅ。</b>」<br>「<b>お客様、仕上げに僕のプロテインを注入してイキますね。</b>」<br>「プロテイン?」<br><b>激しく腰を振りまくり、痙攣するマ●コに<span style="color:RED;">生中出し</span>で精子を注入する</b>。<br>「こちらで体験コースは終了です。またお待ちしていますね。」<br>「は、はい。」<br>こうして新田さんは種付けトレーニングのリピーターとなった。<br>「逢月ひまり#似」
ログインするとコメント投稿やディスカッションに参加できます。
コメントはまだありません。最初のコメントを投稿しましょう。