「お兄ちゃんなにこれ?」僕の部屋に遊びに来ていた妹の声で青ざめた。奥の奥に隠しておいたエロマンガを見つけられてしまうなんて…。性癖まで探られてしまうと思った矢先、「お母さんにバラしてもいい?」と僕に向かって言い放つ彼女。さすがにそれは止めなければならないので交渉を図ろうとするが妹のいくはエロマンガに興味津々。僕と同じく引きこもりだしセックスの経験も無いんだろうと思っていたら、同じ事をしてみたいと言う。僕も彼女もどうしたら良いのか戸惑うがチ●ポはビンビン、マ●コは超濡れてる!たどたどしい愛撫を始めると見せつけるようにオナニーを始める妹。僕はギンギンの肉棒を、おねだりするように口を開ける膣口へと挿入する…。
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