深夜3時。寝られずにいると、友達と飲みに行っていた恵奈姉が帰ってきた。自分の部屋と間違えて弟の僕の部屋に入ってきた恵奈姉は、それはもうベロベロによっぱらっていた。酒癖が悪い恵奈姉は、フラフラになりながら僕に抱き着く。離れてと手で押すと「お姉ちゃんの言うこと聞けないのかぁ!」と怒られてしまった…恵奈姉に体を触られて、僕のちんちんは無意識に反応してしまう。「あれぇ?弟ちんちん、お姉ちゃんで勃っちゃったのぉ?ふふ、可愛いじゃん」幼い頃から一緒だった恵奈姉が女に変わる瞬間、僕の理性が溶けていく―――…。
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