憂とは些細な話題も本音も認め合うことができる親友同士。
気を遣うことなく、なんでも話せる気楽な関係。
そしてある日、憂のある一言がキッカケで僕たちは一線を超えた。
「ねぇ、私のおっぱい見たい?友達だけどSEXする関係てなんかよくない?」恋人でもなく、セフレでもない、ただの友達としての肉体関係。
「え…やばい…こんなチ●ポ大きかったんだ。気持ち良すぎなんだけど…笑」いつも通りのノリで接しながら親友とセックス…。
なんだか不思議だけど今までに感じたことのない快楽だ。
憂のエロ過ぎるデカパイ騎乗位…。
上目遣いのフェラ顔。
「私たちこれからもトモダチだからね」
これは僕と巨乳親友とのエッチで変わった男女関係。
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