先生の大きなおしりを遠くからずっと見ているだけった。
触りたい、揉みたい…そんな衝動をいつも奥歯を噛みしめながら抑えていたけど、さすがに今日はもう我慢するのは無理だった。
無理矢理クスリ薬で眠らせ、ずっと好きだったひまり先生が無抵抗な姿で僕の目の前に存在するという事実だけでもう堪らないんだ。
先生の肌、お尻、おっぱいに直接触れるだけで僕の理性は狂っちゃったよ。もの凄く興奮してたからもう断片的な記憶しかないけど、無我夢中で貪り尽くして最後はむっちりしたアソコに中出ししちゃったらしい。
だけど後悔はない。このために僕は生まれてきたのだから…。
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