
미리보기7
출연 배우
소개
私は愛の臨床心理学者のモー●ー教授。<br>女性の悩みを<span style="color:RED;">洗脳セックス</span>で解消するカウンセラーだ。<br><br>今日、私の研究室にやってきたのは…<br>一人はすでに何度か来ているリカ。<br><span style="color:RED;">スレンダーで知的な雰囲気</span>だが<span style="color:RED;">目元のほくろが色っぽく男好きする女</span>という感じである。もう一人は<span style="color:RED;">ニューハーフ</span>のマキ。<br><b>性転換について悩んでいる<span style="color:RED;">ニューハーフ</span>で、見た目は女性そのものだ</b>。<br><br>「<b>性転換をして、女の子になろうかなと考えてて。それを相談しに来ました</b>」<br><br>早速、マキが心情を吐露し始める。<br><br>「お金のこととか、家族のこととか、いろんな悩みがあって…」<br><br>性転換するにはお金もかかり、家族の理解を得られるか心配なのだそう。<br>そんなマキの目の前で、私はリカの身体を触り始めた。<br><br>「自分が持っている魅力を最大限に、潜在的に持っているパワーをすべて開放して、そうすると世界で一番輝くから。その姿を見れば、誰も反対なんかしない」<br><br>そう言ってマキの悩みを解いていき、勇気を与えたいと思ったのだ。<br>リカは快感に敏感らしく、身体を撫でられただけですぐに感じ始めて腰をくねらせた…。<br><br>「あなたも変われるわよ」<br><br>リカもマキに声をかけている。<br><b>優しくマキの身体を撫でるリカとキスを交わし、さらにマキの唇にもキスをした</b>。<br>素直に受け入れたマキが積極的に舌を絡ませてきた。<br><br>「立ち上がって、下着姿になって」<br><br>マキはすぐに衣服を脱ぎ始め、私の目の前で素直に下着姿になった。<br>そのまま身体を撫でまわす。<br><b>もしかしたら無くなってしまうかも知れないチ○ポを撫でてみる</b>と、<br><b>マキには不要と思われているはずのそのチ○ポはすぐに勃起してピンピンになる</b>。<br>なかなか元気がいい!<br>リカもそのチ○ポを掴んで<span style="color:RED;">手コキ</span>を加えてマキのチ○ポに刺激を与える…。<br>マキは気持ちよさそうに喘ぐ…<b>感度も素晴らしい</b>。<br>チ○ポをシコシコと刺激しながら、オナニーも行なう。<br>快感に貪欲なのだろう。<br>私もチ○ポを丸出しにすると、私のチ○ポにリカがしゃぶりついた。<br><br>「<b>美味しそうなオチン○ン</b>」<br>「<b>そんなオチン○ンを取っちゃうの?</b>」<br><br>質問する私の身体に絡みつき、マキも私のチ○ポに舌を伸ばした。<br><b>リカとマキが同時に舌を這わせていて、実に<span style="color:RED;">淫らなフェラ</span></b>…。<br>そんな二人のイヤらしい姿を見下ろした…。<br><br>「<b><span style="color:RED;">ハピネス</span>を感じるわ</b>」<br><br>マキが私のチ○ポをしゃぶりながら<span style="color:RED;">ハピネス</span>を体感したようだ。<br>そんなマキのチ○ポを逆に私とリカで愛撫責めをして快感を与えた。<br>リカは目の前の私のチ○ポとマキのチ○ポを両方たっぷりしゃぶる。<br>私もマキのチ○ポをしゃぶり、マキも私のチ○ポをしゃぶり、いろんな形でチ○ポを舐め合う。<br><br>リカの乳首を舐めると仰け反ってヨガっている。<br>更に悦に陥るクリトリスへの刺激で追い打ちをかける。<br>リカは2本のチ○ポをしっかり掴んで手コキしながら喘いだ。<br>同時に全員が快感を得ていて、みんなの興奮度が上昇して仲良くヨガリ悶えた…。<br>そして男の気持ちも女の感度もわかるマキがリカのマ○コを舐める。<br><b><span style="color:RED;">極上のクンニ</span>にリカは目がイッた状態の<span style="color:RED;">アヘ顔</span></b>になってしまった…。<br><br>「<b>先生のオチン○ンと私のオマ○コの波長が完全に合ってきてます</b>」<br><br><span style="color:RED;">背面騎乗位</span>の体勢で私の上に跨ったリカのマ○コに私のチ○ポが挿入される。<br>すると<b>マ○コにヌキサシされている結合部をじっと見つめるマキ</b>。<br>クリトリスに吸い付いて舐めながらチ○ポの挿入…。<br><b>余りの激しい快感にすぐに<span style="color:RED;">アヘ顔</span>を見せつけながら、リカは絶頂に達してしまった</b>。<br>リカのイキ顔を見て羨ましい様子で、マキは自分で<span style="color:RED;">M字開脚</span>の体勢になる。<br>リカに<span style="color:RED;">フェラ</span>してもらいながら、私が<span style="color:RED;">アナル</span>を責めて指入れして刺激してやる。<br>マキは身悶えて激しくヨガった。<br><br>マキは自分の<span style="color:RED;">アナル</span>に私のチ○ポを挿入して欲しがっているようだったが、<br>私としてはまずはマキのチ○ポの味見がしたい。<br><b>マキのチ○ポを私の<span style="color:RED;">アナル</span>に挿入してヌキサシ</b>。<br>マキは私の腰の動きに合わせて、自らも腰フリしてピストンの快感にヨガリまくった。<br>リカは私のチ○ポを自分のマ○コに挿入。<br><b>三人が<span style="color:RED;">アナルとマ○コとでチ○ポを繋ぐ三位一体のセックス</span>となった</b>。<br><b>ちょっとヌキサシして動かすだけで、<span style="color:RED;">ハピネス</span>状態のリカは<span style="color:RED;">アヘ顔</span>で何度も絶頂!</b><br>リカのマ○コにピストンをお見舞いしているのに、リカはマキのチ○ポをフェラしながらヨガリ、<br>三人それぞれの快感のツボと快楽への愛撫を繰り返し、何度も昇り詰めて絶頂に果てて身震いした。<br>こうしてしばらく全員同時に快感を得た…。<br><br>「<b>先生、ダメです、またイッちゃいます</b>」<br><br>何度も絶頂を繰り返すリカ。<br><span style="color:RED;">騎乗位</span>から<span style="color:RED;">正常位</span>に移行しハメまくる。<br>同時にチャンスを逃さず私の<span style="color:RED;">アナル</span>にチ○ポを挿入するマキ。<br>無くなっても良いと思っていたチ○ポで何度も快感を得ているマキ。<br>チ○ポが引き抜かれるとリカとマキが私のチ○ポを味わいたくて群がるように舌を這わせて堪能してヨガル。<br>そして<b>私のチ○ポをマキの<span style="color:RED;">アナルに挿入</span>し、チ○ポを突き立てまくる</b>。<br>私のチ○ポがマキのアナルに挿入されるのは、これが初。<br>マキは気持ちよさそうにアエギながら、目の前のリカのマ○コに舌を伸ばしてペロペロ舐める。<br>フィニッシュに向かう私のチ○ポ。<br>狙いを定め<b>マキの<span style="color:RED;">アナル付近にザーメンを発射</span>した</b>。<br><b>マキの<span style="color:RED;">アナル</span>周辺に発射されたそのザーメンを舐め取り、マキとキスして<span style="color:RED;">ザーメンの口移し</span>をするリカ</b>…。<br><br>「<b>先生、私も欲しいです</b>」<br><br>まだまだ元気なチ○ポ…。<br>ピストンを欲しがって大股開きのリカのマ○コにねじ込むように挿入した。<br><b>激しくして欲しがっているリカのために、高速ピストンを繰り出す</b>。<br>大きなアエギ声で、リカの絶叫と絶頂が止まらない。<br><b>白目を剥いての<span style="color:RED;">アヘ顔</span>で身震いしながら何度もイキまくった</b>…。<br>ボルテージが最高潮になり、リカのマ○コにチ○ポを叩きつけるように腰を打ちつける。<br>ザーメンを欲しがるリカの為にフィニッシュに向かった。<br><span style="color:RED;">2発目のザーメン</span>が放たれる瞬間…<br><b>リカのマ○コから飛び出したチ○ポをマキの方に持って行き、そのまま<span style="color:RED;">発射</span></b>した…。<br><b>マキからリカへの<span style="color:RED;">ザーメンの口移し</span>が行われ、激しいセックスは終わった</b>。<br><br>「また迷いが現れたら、いつでも来ていいからね」<br>「また伺わせてもらいます」<br><br>こうして今回の<span style="color:RED;">洗脳セックス</span>が完了。<br>二人の幸せそうな表情が印象的だった。<br>「小松杏/早乙女ありす#似」
로그인하면 댓글을 작성하고 토론에 참여할 수 있습니다.
아직 댓글이 없습니다. 첫 댓글을 남겨보세요.