
미리보기17
출연 배우
소개
<b>【超肉感特化&女体特化シリーズ、ラスト作品】</b><br>僕には<b>幼馴染(男)</b>がいて、昔から変わらず<b>能天気で明るい奴</b>なんです。<br>奇跡的に今は同じクラスでして、人見知りな僕をクラスの行事に巻き込んでくれたりして、感謝してるんです。<br>そんな奴が数日前から学校を休んでて、<b>「ご時世的に、奴もとうとう…」</b>って思ってたんです。<br>ある日、家でいつものようにクラスメートの女子の制服姿とかと思い出してシコろうかなっと準備してて。<br>そしたら、奴の番号から電話があって<b>「やっと治ったか?」</b>と思って出たんです。するとテンション高めな可愛い女の子の声で<b>『ヤベェ事になっちまったぜオイ!』</b>とか言ってるんです。でも、クラスメートや周りにこんな<b>乱暴な話し方する女の子</b>がいなかったので、モゴモゴしてました。そしたら<b>『あぁもう!今からお前んち行くから!待ってろ!』</b>ってブチって切れまして。<br>すぐに家に女の子が来ました。可愛い顔してるし、何故か男子用のウチの学校の制服着てるし、何より、<b>ムッチリ</b>してて、ゾクゾクしました。<br><b>『ほら、電話で話した通りだろ?』</b>って言ってましたが、意味が分かりませんでした。<br><b>『…だから、オンナ?になっちまったっていうか。お前、ガリ勉じゃん。クチ堅いじゃん。助けてくれよ』</b>って言われました。<br>可愛いなぁ、って言う感想だけでした。でも、よくよく話しを聞くと、やっぱり奴なんです。<br><b>『走って来たからよ、アチーわ。ズボン脱ぐわ』</b>って制服ズボンを脱いで、驚愕しました。<br>縞々の小さ過ぎるショーツを履いていて、しかも<b>剛毛な陰毛</b>がかなりはみ出てました。<br>僕は、思わず、<b>幼馴染(オンナ)</b>に<b>「協力してもイイよ」</b>って言っちゃいました。<br><b>『うわぁマヂ助かるわ。とりあえず何からすれば良いんだ?』</b>って言ってました。<br>その言葉でスイッチが入った僕は、<b>見た目が僕好み過ぎる幼馴染(オンナ)</b>の舌をたくさん触ったり、頭を撫でたり、胸を弄くったりしました。<br><b>『なぁ、コレ、意味あんのかよ…』</b>とか言ってましたが、<b>「じゃあ止める」</b>と言うと<b>『ごめん、俺のカラダ、好きに弄くって良いから、怒らないでくれよ』</b>ってまとわり付いて来ました。<br>もう、<b>勃起しっ放し</b>でした。<br>溜まった性欲や拗れた妄想のせいでSっ気たっぷりに成長した僕のモヤモヤを<b>幼馴染(オンナ)</b>にぶつけました。<br>最後の方は、自分の方から<b>『もっとして欲しい』</b>っておねだりするようになりました。<br>僕が敢えて<b>冷たい視線を浴びせる</b>と、<b>『もっとしてくださいお願いします』</b>っと丁寧におねだりするようになりました。<br><br><b>童貞な僕</b>は、<b>恋人同士がするようなイチャイチャ</b>をしてみたり、急に<b>強引に責め抜いてたり</b>を繰り返しました。<br><b>幼馴染(オンナ)</b>は混乱して、<b>『急にどうしたんだよ』『おかしくなる』『なぁ壊れちゃうよ』</b>と懇願してきました。<br><br>僕は、最高の<b> ‘おもちゃ’ </b>が壊れるか壊れないかのスレスレを楽しみました。その頃には、<b>幼馴染(オンナ)</b>は、<b>完全にメス堕ち</b>してました、と思います。<br>僕の追体験、してみてください。
로그인하면 댓글을 작성하고 토론에 참여할 수 있습니다.
아직 댓글이 없습니다. 첫 댓글을 남겨보세요.