マリ とびっこさんぽ

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VTOBP-014マリ とびっこさんぽ

공개일

2023-10-28

길이

50分钟

감독

N/A

출연 배우

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소개

#とびっこさんぽ<br><br><b>今日は彼女とデート、待ち合わせ場所に少し遅れて着く</b>。<br>「もう、遅いよ!」<br>「ごめんごめん、とりあえずご飯でも行こう。」<br><b>リモコンバイブ<span style="color:RED;">‘とびっこ’</span></b>を取り出して彼女に握らせる。<br>「何がしたいかわかるでしょ、つけてよ。」<br>「えっ!ここで?」<br><b>人目から隠れ、街角で<span style="color:RED;">とびっこ</span>を装着させる</b>。<br><br>「じゃあ、行こうか。」<br>「もう、絶対にスイッチ押さないでよ。」<br>「うん、…へっくしょん!」<br><b>くしゃみをしたら<span style="color:RED;">とびっこ</span>のスイッチが入ってしまった</b>。<br>「<span style="color:RED;">きゃっ!止めて止めて!</span>」<br>「ほら、自分で止めて。」<br>「うあっ、何か違う動きになったー!」<br>もじもじしながら腕にしがみついてくる彼女。<br>「何か、一緒にいるの恥ずかしいなあ。」<br>彼女から離れると、ヨロヨロと内股で歩いてくる。<br><b>スイッチを強にすると、壁にしがみついて手で股を押さえている</b>。<br>「<span style="color:RED;">ダメ、ダメ、だめ…</span>。」<br>「ほら、早く行こうよ。」<br><b>股間を押さえながら必死についてくる彼女</b>。<br>行き交う人の視線にハラハラしながら先を歩く。<br><br>「あ~っ、ヤバい…。」<br>座り込んでしまう彼女、スイッチを止めて回収しに行き、人けの少ない道を一緒に歩く。<br>「もう、意地悪なんだから。」<br>「誰が?俺?」<br><b>スイッチを最強にして放置する</b>鬼畜な俺。<br>カクカクと変な歩きで追いかけてくる彼女、<b>半泣きでまた座り込んでしまう</b>。<br>「<b><span style="color:RED;">ああぁぁぁ、もうだめ、イっちゃう…</span></b>。」<br>回収しに行くと抱きついてくる彼女。<br>「<b>もう、…エッチしたい</b>。」<br>「道端で何を言ってるんだ君は。」<br>そうは言うものの俺も勃ってきてしまったんで、人目の無い場所を探してもぐり込む。<br><br>「絶対に人が来るって…。」<br>「大丈夫だよ、扉付いてるし。」<br><b>他人様のマンションの外階段を降りて軽くキス、スカートをまくらせてみると、パンティーの中で<span style="color:RED;">とびっこ</span>がうなりを上げている</b>。<br><b>工事現場のオッサンの声が聞こえてハラハラするが、彼女は<span style="color:RED;">股間をヒクヒク</span>させてあえいでいる</b>。<br>「しーっ、声が聞こえちゃうから。」<br><span style="color:RED;">とびっこ</span>を取り出し、自分でマ●コにあてさせ、後ろから巨乳を揉みまくる。<br>ブラから乳房を引き出し、生チクビを刺激しながら、もっこりチ●ポををさわらせる。<br>ピンと張った<span style="color:RED;">ロケットおっぱい</span>にしゃぶりつくと、チ●ポはビンビン。<br><b>階段に座らせパンティーの中に<span style="color:RED;">とびっこ</span>を挿れて、生チ●ポをしゃぶらせる</b>。<br><br>気持ちいい<span style="color:RED;">野外フェラチオ</span>、彼女はカリ首に舌を絡めてジュパジュパと口を動かす。<br><span style="color:RED;">とびっこ</span>のスイッチを入れると、ビクッとした感覚が伝わりチ●ポを刺激する。<br><span style="color:RED;">柔らかなロケットおっぱい</span>にチ●ポを挟んで、<span style="color:RED;">巨乳パイズリ</span>で腰を振る。<br><span style="color:RED;">M字開脚</span>させてパンティーをずらし、<span style="color:RED;">とびっこ</span>をクリトリスにあてる。<br>「<b>あっあ~気持ちいい。イっちゃう</b>。」<br>パンティーを脱いで突き出したお尻を舐めあげ、マ●コを<span style="color:RED;">クンニ</span>する。<br>「<b><span style="color:RED;">あっダメ、イっちゃう</span></b>。」<br>お尻の肉をヒクヒクさせてイってしまう彼女、座らせて糸引きマ●コを<span style="color:RED;">指マン</span>する。<br>「このまま挿れちゃっていい?」<br><b>外階段で<span style="color:RED;">M字開脚</span>する彼女の<span style="color:RED;">ヌルヌルマ●コにチ●ポを挿入</span>して腰を振る</b>。<br>「ヤバい、声でちゃうよぉ。」<br>「しーーーっ!」<br>必死に声を抑える彼女を尻目に、激しくマ●コを突きまくる。<br><br>反対になって<span style="color:RED;">背面座位</span>セックスでチ●ポをを差し込んでくる彼女。<br>エロいケツを振りまくり、チ●ポをピストンしてくる。<br>この際だからブラも外し、下から激しく突きまくるとパンパンとハメ音が階段に響き渡る。<br>チ●ポを挿れたまま立ち上がり、壁に手をつかせて<span style="color:RED;">立ちバック</span>。<br><b>片脚を持ち上げて、マ●コの深いところをズボズボと突きまくる</b>。<br>「<b><span style="color:RED;">あーっ、ダメダメいっちゃう!</span></b>」<br>彼女の声が大きいので、口を手でふさぎながら激しく腰を振る。<br>人の気配を感じたので階段の上の方へ向きを変え、彼女の腰を抱えて<b>オス犬のように腰を振りまくる</b>。<br>「あー、もう出ちゃいそう。」<br>「そうなの?じゃあ。」<br>チ●ポを抜いて階段に寄りかかり、<span style="color:RED;">M字開脚</span>する彼女を<span style="color:RED;">正常位</span>セックスでピストン責め。<br>「<b><span style="color:RED;">中に出していいよ。いっぱい出して…ああっ</span></b>。」<br><b>気持ちいいマ●コ、深いストロークでズコズコ突きまくり<span style="color:RED;">生中出し射精</span></b>。<br><br>「超~、興奮した。」<br>事を済ませいそいそととノーブラ、ノーパンで服を着る彼女。<br>「おいおい、お尻が丸見えだよ。」<br>僕らは階段に垂らした精子も拭かず、食事をやめてス●パー銭湯に行くことにした。<br>マンションの管理人さん、ごめんなさい。<br>「逢月ひまり#似」

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