部下のななこは多分俺の事を嫌っている。社内での冷たい目線、対応にしても明らかだ。何が原因かは分からないがその態度は、彼女の可愛いビジュアルと混ざり、俺を興奮させる。ある日、ななことチームを組む事になるが打ち合わせが長引き、出張先のホテルで宿泊する事になる。何度も検索するが今日空いている部屋はわずか1室。これはチャンスと思い、1部屋だけ予約するが当然ななこは怒り心頭。タクシーで帰ろうとするななこを引き留め、ビールに媚薬を混入するとななこの体は痙攣し始め、乳首もビンビンに勃起する。湧き上がる欲望を抑え、抵抗できないななこのパンティをズリおろすと、俺よりもデカい見慣れた形の肉棒がブルンと跳ね上がり、姿を現す。「この事は内緒にしてもらえませんか…?」俺の復讐はここから始まった。
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