あなたの目の前で三田真鈴がドMに目覚めイキ散らかすVR
真鈴さんは才色兼備、クラスのアイドル的存在。
同級生とは思えないほどにかわいい。
今日はその真鈴さんとふたりでの掃除当番。
僕みたいなふつうの生徒にも優しく話かけてくれるし
僕にとってはアイドルでもあり、天使でもある。
掃除中、腕まくりをした真鈴さんの手首あたりにあざがあるのを見つけた。
僕の視線に気付き、慌ててあざを隠す真鈴さん。
「見ちゃった…よね?」
「実はこないだ彼氏と別れ話になったときに強くつねられちゃって…(笑)」
「そのまま別れたんだけどね、でもなんか…」
「このあざが後からなんだか気持ちよくって…」
「すごい変なこと言うんだけどね」
「私ってもしかしたらMなのかもしれないの」
いきなりの性癖告白。
誰にも隠していた傷を見られたことで、真鈴さんは大胆になってしまったのかもしれない。
そんな経緯で僕は真鈴さんをいじめることになった。
でも僕が思っていたよりも、
真鈴さんは変態で、生粋のドマゾだった。
チ●ポを咥えろと命令すれば、自分で奥まで咥えるし、
頭を掴んだ喉奥イラマも喜んで受け入れる。
手足を縛って徹底的にいじめ尽くしてやったこともある。
スパンキングをする度に喜んで鳴き喘ぐし、
首を強くしめるたびに、マ●コをびちゃびちゃに濡らしやがる。
とんだ欲しがりマゾ女だった。
今日もクラスの一軍グループに囲まれて楽しそうに話している。
このあと放課後、僕のち●ぽに跪いて、
舌出して調教おねだりしてくるなんてこと、
他のみんなは誰も知らない。
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