向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介でましろと付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕はましろともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、ましろの自宅に招待された。そして、そこで彼女の母親、桃子さんに出会ったんだ。桃子さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その桃子さんからましろと別れろと言われた僕は、思わず桃子さんを押し倒してしまい…。それから、僕と桃子さんは密会を繰り返す事になった。ましろが門限17時になり帰っていった直後に…。
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