あおいちゃんの太もも…白いパンツ…
見ちゃダメなのに、勝手に目がいっちゃうんだよ…。
ニコニコ笑って近づいてきて、
「見てましたよね?」って耳元で言うんだ…。
あの声で言われたら…俺、もう…無理だよ…。
汗臭くないか、口が臭くないか、
ずっと気にしてたのに…
あおいちゃんは俺の勃起を指で触って
「硬くなってる…」って…。
そんなの…興奮しないわけないだろ……。
洗面所でも…真夜中でも…
隣の部屋に母さんがいるのに
俺の上で腰をぐりぐり押しつけてきて…
小さく笑いながら囁くんだ。
「お義父さん、止まらないね?」
ごめん…本当にごめん…
でも…俺、あおいちゃんがパンチラしたら
もう…何も我慢できないんだ――。
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