
預覽圖7
演員
簡介
私は愛の臨床臨床心理学者のモー●ー教授。<br>女性の悩みを解消すべく、<b><span style="color:RED;">洗脳セックス</span>を行なうカウンセラー</b>だ。<br>本日は2人の女性が私の研究室にやってきた。<br><br>1人はすでに私の信者の樹里で、もう1人は樹里の会社の後輩だという高橋だ。<br>高橋は見るからに緊張している様子で、私は早速優しく手を差し出し、握ってみた。すると…<br>「ちょっと緊張がほどけました」<br>つぶらな目を向けながら、そうつぶやく高橋。<br>「すごく最近、ついてないことが多くて…。父の体調不良が続いているんですけど、私の肩が重くなってきたり、首が寝違えた感覚にずっとなってて…。飼ってるペットも元気がなくて…。それを先輩に相談したら、ここを紹介してくれました」<br>高橋は悩みを吐露…。どうやら素直そうな性格の娘だ。<br><br>「少し気の流れを見てみましょうか」<br>私は<b><span style="color:RED;">愛のスピリチュアルカウンセリング</span></b>に取りかかった。その様子を見守りつつ、この状況に呑み込まれて興奮気味の樹里。<br>太ももや腹部に手を置いて、エネルギーを送っていく…。<br>なぜか触られていない、隣りにいる樹里の方が反応し始め、淫らな声を上げ始めた。<br>「気を集めているので、ここで熟成させましょう」<br>私は高橋の下腹部に手を当てて、施術を進めていく…。<br>「こちらの気は充分に熟成されているので、開放していきますね」<br>樹里にも施術を行ない触るとすぐさま声を上げて股を開く…。パンティも露にして太ももをヒクヒクさせた。<br><br>「先生、気づいてくれました? <b>エネルギーがもっと倍増する紫色の下着</b>にしてきました」<br>股を開きながら紫色の下着を披露する樹里…。いやらしい<span style="color:RED;">穴あき下着</span>…。<b>マ○コの割れ目も見える</b>。<br>この樹里の行動に、さすがに高橋は、一瞬真顔になり引いてしまった。<br>「ここから気が来るから…」<br>そう言うと、高橋を樹里の股間の近くに導き、手のひらを置くよう促す…。<br>素直な高橋は言われるがままに樹里の股間に手を添える…。するとすぐに樹里が気を全身に感じて<span style="color:RED;">失禁</span>した!その光景に高橋は驚いた。<br><br>私はそんな高橋の目の前で樹里と<span style="color:RED;">濃厚なキス</span>を交わし、痴態を見せつけた。<br>樹里はノリノリで衣服を自分で脱いだ。私もそれに応える感じで、チ○ポを露出した。<br>「あ、ください先生の…」<br>私のチ○ポを咥えると、舌を絡ませ上下に顔を振って<b>ジュポジュポと音を立てていやらしいフェラ</b>をする樹里。<br>高橋はその光景を受け入れられない様子で、目を背けているが、樹里はお構い無しに私のチ○ポを貪った。<br>「<b>先生の<span style="color:RED;">御神木様</span>から漂うこのオーラ!ここに気を送ると身体の中のチャクラが巡るの</b>」<br>大興奮している樹里は高橋にどんなにいいものなのかを訴えるように説明しながら、チ○ポをしゃぶる…。<br><br>私は樹里からチ○ポを外すと、そのまま、まだおどおどしている高橋の目の前にチ○ポを持って行き、半ば強引に咥えさせた。<br>樹里はそれをサポートしながら、やっぱり私のチ○ポをしゃぶる…。樹里は喉奥まで咥えて、咳き込む程の<span style="color:RED;">イラマチオ</span>をする。<br>私は高橋を解放するようにキスを交わし、再びチ○ポを咥えさせた。高橋が咥えているチ○ポの下側に回り、樹里は玉袋に舌を這わせた。<br>2人でフェラをしているうちに、徐々に積極的にしゃぶり始める高橋…。そろそろ効果が出てきたようだ。<br><br>「先生、早く<span style="color:RED;">ハピネス</span>を注入してください」<br>「高橋さん、服を着ているのあなただけよ」<br>高橋に服を脱ぐよう促しながら、私は樹里のアナルを舐め、突き出したお尻を押さえ、バックからチ○コを挿入した。<br>ズボズボとチ○ポを出し入れする激しいセックス…。<br>樹里は<b>目がイっている状態で、淫らな<span style="color:RED;">アヘ顔</span></b>になってしまう。<br>高橋はその光景を見ながら、まるでその空気にのまれるようになり、樹里とキス…。<br>服を着たままだった高橋は器用に樹里に脱がされてオッパイが丸出しに…。<br>恥ずかしがっているが、徐々にこの雰囲気に馴染んでいく高橋…。<br>私は樹里に挿入しているチ○ポを引き抜き、そのままそれを高橋の口元に持って行くと高橋は咥えた。<br>それを繰り返しながら、高橋にエネルギーを注入していく。<br><br>「先生、来てます。<b>エネルギーが強すぎて壊れちゃう~!</b>」<br>イキまくりながら樹里はうわ言のように喘ぎ、また絶頂に昇る…。<br>私は高橋のパンティを脱がして、マ○コに顔を埋める…。濡れた恥部に指マンとクンニをするとすぐに感じ始めた…。<br>高橋は恥ずかしいと言いながらも喘ぐ…。<br>可愛らしい喘ぎ声を上げていて、マ○コから愛液が溢れてビショビショに…。<br>樹里は恥ずかしがって身をくねらせる高橋のマ○コの穴を広げてじっくりと見る…。指でいじくる…。<br><br>赤面しながら身を捩る高橋に、私のエネルギーを注入!<br>ついに<span style="color:RED;">正常位</span>の体勢でチ○ポを受け入れ合体した。<br>ピストンが激しくなると、背中をのけ反らせて高橋はすぐに絶頂に達してしまう。<b>ウブな顔して、かなりの敏感体質</b>のようだ。<br>身体を起こして<span style="color:RED;">騎乗位</span>で更にチ○コを挿入すると上になって解放されたのか、自分で腰を上下させて、チ○ポの感触を楽しむ淫乱な姿を見せる。<br>服を脱いで露になった大きなオッパイがピストンで上下にぶるぶる揺れてイヤラシイ。<br>「<b>すごい熱くなってきました。すごい大きい! 気持ちいい! ああん…またイッちゃいます</b>」<br>夢中で腰を上下させて何度も絶頂に達してしまう高橋…。<br><b>失神寸前のような<span style="color:RED;">アヘ顔</span></b>で白目をむいて、歓喜の状態で何度もイキまくってしまった。<br><br>ぐったりしてしまった高橋からチ○ポを抜いた私は、エネルギー注入を待ち焦がれている樹里に突き挿した…。<br><b><span style="color:RED;">背面騎乗位</span>で脚を広げて尻穴と結合部を見せつけながらの淫らなセックス</b>…。<br>樹里と結合している挿入中のチ○ポに高橋は舌を這わせたり、乳首を舐めるなど、解放されたノリノリ状態。<br>樹里は<b>白目をむいている正気ではないような<span style="color:RED;">アヘ顔</span></b>を見せ、全身を痙攣させて感じまくる…。<br><br>「<b>ああっ…イくぅ~…!</b>」<br><span style="color:RED;">背面騎乗位</span>で突きまくる度に樹里は何度も絶頂に達する。<br>私は樹里をイカせまくった後、チ○ポを待っている高橋に後ろを向かせて<span style="color:RED;">バック</span>で挿入して高速ピストンをお見舞いした。<br>形の良いお尻とアナルを眺めながらのセックス…。<br>「<b>もっとしてください!</b>」<br>高橋も<b>すっかり快楽に陥ったような<span style="color:RED;">アヘ顔</span></b>で、目が虚ろになりながら喘ぎの絶叫を繰り返す…。<br><br>「<b>先生、壊してください!</b>」<br>高橋はそう叫ぶ…。私はそれに応えるように<span style="color:RED;">尻スパンキング</span>をすると、打たれる度に全身をビクビクさせながら大絶叫で喘いだ。<br>「<b>これがハピネス…。すごいエネルギーが…</b>」<br>高橋はセックスされながら樹里のマ○コを舐める…。淫乱な本性丸出し状態。<br>そろそろ私もイク…。<br><br>ひとしきり激しいピストンを繰り出すと、ギンギンのチ○ポを抜いて並んで口を開ける2人の前に…。<br>「ください…」<br><b>ドピュッ…!2人の<span style="color:RED;">舌先にザーメンを大量発射!</span></b><br>私の白濁液をたっぷり受けた2人はまるで私の<b>ザーメンを交換するように白濁の液体だらけの唇を合わせてキスした</b>。<br>私は発射したばかりだが、まだ勃起状態がつづいていたので、そのまま樹里のマ○コにチ○ポをあてて再び挿入した。<br>樹里は大きな声で喘ぎ、私のピストンを受け悦に入っていた。穴あき下着からもチラ見えする<span style="color:RED;">パイパンマ○コ</span>その真ん中からチ○ポがヌキサシされている光景はいやらしい…。<br><br>興奮した私は大きな声でヌキサシに喘ぐ樹里のマ○コにピストンをお見舞いした。<br>再びイキそうになる私に、2人はザーメンが欲しいと懇願する。<br>高速ピストンの後、また<b>並んで口を開けて待っている2人の舌先に<span style="color:RED;">白濁液を発射</span></b>した。<br>2人を何度もイキまくらせ、大量発射して、この日の<span style="color:RED;">洗脳セックス</span>が完了した。「望月あやか/一条みお#似」
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