最近のJ○リフレって、<span style="color:RED;">裏オプOK</span>の子っているんだって。その噂を確かめようと、やたらとおっぱい大きそうな子がいたので予約しちゃった。
待ち合わせ場所に現れたのは、笑顔も素敵なサラサラの長い黒髪が素敵なお姉さん。今日は気合入れて、イチャイチャちゅぱちゅぱスーパーミラクル全裸監督コースをオーダー。
色々撮影しちゃっていいコースなんだ。
部屋に入るとさっそく小型カメラを取り出し、アップでかわいい顔を舐めるように撮っちゃう。
「あー、近い」
照れながらもしっかりカメラ目線で応じてくれる。リクエストするとベッドの上でよつんばいになってくれる。ふくよかな大きなお尻が丸見えで、白いパンティが見えちゃう絶景だ。
「うふふ」
ほほ笑みながら真っ白なふとももを見せつけて、オレを悩殺してくるんだ。
やばっ、ヤル気まんまんだ。ブラウスのボタンを外しプニプニのおっぱいの谷間を見せつけてくる。
「何カップあるの?」
「<span style="color:RED;">Gカップ</span>」
もうたまらない。カメラを手持ちから固定すると、手を回しあってしっかりハグする。
「アレ、やったことない」
指さした先には準備してあったラップが。顔の前に挟んでキスするちゅぱちゅぱするオプションだ。
ちゅーっと、ラップ越しにも感じる彼女の唇の柔らかさ。恥ずかしがって目も開けてくれないけれど、間近でかわいいお顔を見られて興奮してくる。
<span style="color:RED;">ラップキス</span>で愛おしくなって、続いては、膝枕をお願いする。
見上げると、はだけたブラウスからこぼれるGカップが顔にのしかかる。
「おっぱい、おっきすぎるよ」
彼女も前かがみになって、ユサユサと押し当てるように揺らして、
「電動ひざ枕(笑)」
なんてノリがいい。それじゃあと、
「おしりマッサージして」
どさくさに紛れて頼んじゃう。
<span style="color:RED;">顔面騎乗だ</span>。パンティの大事な部分が鼻先を直撃してくる。
まんまるのお尻を両手でプルッと触っちゃう。
今度は…ベッドに横たえた彼女を<span style="color:RED;">電マでいたずら</span>しちゃう。
ブラウスをはだけて、白いブラジャー越しに巨乳に押し付けちゃう。ポロンと乳首も露出させて、グリグリ刺激を送る。
「気持ちいい」
うっとりとした表情でカメラを見上げてくるので、ますます熱を込めて両方の乳首を攻めちゃう。
完全におっぱいを露出させ、谷間に電マを挟んで指先でチョコチョコすると、ますますうるんだ目つきになっちゃってる。
大きく脚を開脚させると、パンティ越しにたっぷりと刺激を送る。
「だめえ」
パンティをめくってマ●コに侵入させちゃうと、ビクビクと体をのけ反らせて感じちゃってる。
すかさず手マンでビチョビチョに濡れたのを見せつけて辱める。
「見せないで」
照れ隠しなのか、キスする表情も恥ずかしそうだ。シャツを脱いで膝立ちになると、
「ここ?」
躊躇なくオレの乳首をベロベロ舐めてくれる。
そのうちにズボン越しにチ●ポも触ってくるので、
「ちゅぱちゅぱコースなんだから触ってよ」
とズボンとパンツを脱いじゃう。胸舐めしながら勃起したチ●ポをシコシコ手でさすってくる。
「どこがいいの?」
「全部」
そういうと、オレを横たわらせて、先っぽや玉をフェザータッチで撫でてくれる。なんともこそばゆい気持ちで、ますます硬度を増してくるチ●ポ。
いよいよおまちかねのフェラタイムだ。カメラをしっかり見つめながら、すっぽりと咥えて
ジュッポジュッポ
音を立てて顔を上下させてくる。
玉を舌を大きく伸ばして舐めてくれるが、それどころか
「こっちもちゅぱちゅぱする?」
と、付け根の微妙なところまで吸い舐めしてくれる。えっ、でも、あれっ?
なんとアナルまで舌を丁寧に差し入れてくるんだ。こりゃたまらない。
熱のこもったフェラにとっても愛おしくなって、今度はラップなしでたっぷりとキス。
「これじゃあ収まらないよ」
本番に挑みかかるオレの気配を察して、
<span style="color:RED;">「それはダメ」</span>
と儚い抵抗をするが、パンティずらして<span style="color:RED;">ズブリとナマで挿入</span>。ヌレヌレのマ●コは抵抗なくすっぽりとチ●ポを受け入れてくれる。
「だめえ」
そう言いながら、だんだん歓びの声が上がってくる。
「あっ、イッちゃう」
ブルブル身を震わせて達しちゃった。
もうオレのペースだ。<span style="color:RED;">四つん這いにして、今度はバックで攻める</span>。
パンパンパン
気合を入れて突きまくると、カメラに目線向けてブルブルおっぱいを揺らせて喘ぎまくってる。まんまるのお尻を割って出入りする極太チ●ポをグイグイ締めてくるので、もうガマンできない。
「出ちゃう、イクッ」
ドクドクと、<span style="color:RED;">たっぷりナマ中出し</span>しちゃった。たらーっと滴り落ちるオレの精子。
「だめだよ」
「締めすぎなんだよ」
マ●コからまだまだ精子が出てくるのでテッシュで拭いてあげると、またキスして良い雰囲気に。
「もう一回」
「えー」
そう言いながら、今度は<span style="color:RED;">騎乗位</span>にさせて<span style="color:RED;">再びナマ挿入</span>。
パックリマ●コを割って出入りするオレのチ●ポ。
「気持ちいいの?」
こくり
彼女も積極的に腰を動かしてくれ、<span style="color:RED;">大きなGカップオッパイ</span>をブルンブルン揺らせて腰を振ってくれる。
「あっ、また」
そのまま<span style="color:RED;">2発目のナマ中出し</span>。
ドロッと精子が出てくるが、でもまだチ●ポが元気なままだ。
<span style="color:RED;">正常位で3回目に突入</span>すると、
「いく、いくっ」
今度はすぐに波が襲ってきて、<span style="color:RED;">またまたドピュッと中出し</span>しちゃった。
息が上がってうっとりしている彼女、<span style="color:RED;">J○リフレで至福のナマ挿入&3連発</span>、ああ気持ち良かった!
「野咲美桜#似」