会社を出た時は小雨だったのに、
駅に向かう途中で大雨に…全身ビショビショだ
ブラウスからブラ透けてるかも…
どうせ誰も気にしてないでしょ
高を括っていたら…痴●に遭った
やっぱり下着が透けたせい?
しばらく痴●なんてされたことなかったのに
職場でも若い後輩がどんどん入ってきて
入社当初はそれなりにチヤホヤされたものだけど
今はだれもオンナとして見ようとしてくれない
だから、どこかでオンナを諦めていた
痴●されて不謹慎にも喜びを感じてしまった
まだオンナとしてエロい視線で見てもらえるんだと
それ以来、私はノーブラで電車に乗るようになった
ある日、電車の空調が壊れて車内が蒸し風呂状態になり
ブラウスが汗でピッタリ肌に貼り付いた
ノーブラだから乳輪と乳首がスケスケになった
すると、すかさず背後に男性がスッと入ってきて
おっぱいに手が伸びてきた…
これだ…私が待ち望んでいたスリルと興奮、そして快感
前の痴●よりも随分手慣れている…テクニックがあるのだろう
マズイ…このままだと声が漏れてしまう
おっぱいだけじゃ飽き足らず、スカートの中にも手が伸びてきた
えっ、待って…硬いのが当たってる…挿れようとしてる!?
あうぅぅぅぅっ!!
心の準備できてないってば!!
電車で痴●セックスなんてヤバすぎる
ほんの数分ではあったけど
人生で感じたことのない快楽に打ちのめされた
痴●の余韻…久々のセックス…
気づいたらオフィスで仕事中にオナニーしていた…
痴●してきた男性を見つけて追いかけ
公衆トイレで追い詰めた
「この前の続きをしてほしい…」
私はとんでもない変態なのかもしれない
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