
預覽圖12
簡介
りおなは悩んでいた。家庭教師のバイトで教えている教え子の偏差値がなかなか上がらないのだ。今日は、家庭教師もしているユリア先輩を訪ねて、いいアイデアがないか相談しに来た。「ふふ、そんなこと。かんたんよ。」と、ユリア先輩。不敵な笑み。「え、ほんとですかっ先輩っ!!教えてください、その方法をっ!!」「…おっぱいバレー方式よ。成績によってスペシャルなご褒美を与えるの。」「スペシャル?…と言いますと?」唐突にりおなのオッパイを揉むユリア先輩。「!!…せ、せんぱいっ」「そう、私達にはこのオッパイという武器があるの。これを使わない手はないわっ!!」「は、はいっ、先輩っ!!」はたしてそんな単純な方法で、生徒の学力は上がるのか?それとも変わらないのか?そして一ヶ月後の模擬試験の日がやってきた…。
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