初々103

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SIRO-308初々103

上線日期

2010-09-16

時長

37分钟

廠牌

N/A

系列

導演

N/A

演員

分類標籤

簡介

彼女が少し前まで働いてたバイト先は、一部ではそれなりに名前が知られているショットバーで見た目が中性的な大学生のイケメンを寄せ集めた、ホストクラブみたいな雰囲気なバーだった。そのホストクラブのような雰囲気を抑えるための女性バイトが数人雇ったいう環境。そのイケメン大学生の中の一人(ヨーロッパ系?の外国人)と、2ヶ月ぐらい一緒に働いて、彼女のバイト最終日に告白された。彼氏もいたしはぐらかしていたが、その日彼氏は私の家に居なかったし、結局家まで送ってもらって、部屋に入れてしまった。彼は柔道・合気道等格闘技を長いことやってるとかで、それを理由に護身術を教えてあげるだとかで、よくある流れで簡単に組み敷かれた状況に。適当にしらばっくれてごまかせば流せる状況だったと思うけど、外国人とのSEXはどんなのだろう…と興味はあったので、つい出来心で見つめ合ってしまい、キスを受けてしまった。日本人よりは体臭があるんだなとか、唇が柔らかくて気持ちいいなと思いながらキスをして、アソコを舐められているときも凄く感じて、多分凄く濡れていた。早く入れて欲しくなって、彼のアレを触ると、思ってたより太くて大きく、正直少しひるんでしまったが、硬さはそれ程硬くはなかったらしい。そのまま正常位で挿入を試みたが、さすがに大きくて、なかなか入らなかったた。ただそこまで硬くなかったせいか思ったより痛くなく、ゆっくり挿入されているその時から、すでに気持ち良くて、彼女は彼のペ○スを迎えるように腰を動かしていた。彼のペ○スが大きかったせいか、彼の温かく刺激してくれる心地よさに、気持ち良さが少し怖くなった。それまでクリでいきしかしたことがなく、初めての感覚だったそう。その後彼は帰国し、その後も最近まで、何度か手紙のやりとりをして、連休中にも会ったり。一緒にイタリアへ海外旅行したり、楽しかった。でも遠距離過ぎて付き合うとか考えられなかったし、不毛なのでそのうち手紙もかかなくなってそのまま自然消滅。外国人とエッチしたのは今のところその彼だけだから、一概にも外国人の方が良いとか、悪いとかはよく分からないそう。

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