注射器を使って薬をペットボトルに仕込んで行く。
服用すると睡魔に襲われ<span style="color:RED;">昏●</span>してしまうという薬だ。
そのドリンクを新商品と称して「アンケートに協力してくれたら謝礼をあげる」と街中の女性に声をかける。
さてさて、今日はどんな美味しい女が引っかかるかな~!
早速街に出て、女性に声をかけた。
何人も声をかけて逃げられた後、半ば強引に話しかけ応じてくれたのは…
服を着ていても<span style="color:RED;">爆乳</span>の持ち主だと一目でわかる<span style="color:RED;">グラマラス体型</span>の女性だ。
軽く急いでいるふりをして断って来たが、爆乳娘を逃すわけいは行かない!
しつこく口説くと最終的には謝礼に釣られて、すぐに終わるならと事務所までついてきてくれた。
ここまで来たらこっちのもんだ!
「簡単なアンケートなんです。
こちらのお茶なんですけど、新製品になっておりまして、
美白とか美肌のいい美容成分が15種類入ってまして、
飲み心地とか、まろやかさとか、苦みとか、
感じたことをこちらのアンケートに記入していただいて…」
アンケートへの記入を促して、安心させる為に一度退室する。
すっかり信じている様子で、すぐにドリンクの試飲を始める女性。
味をみてから、アンケートの記入を始めるが、
すぐに睡魔が襲ってきた様子で机に伏して眠ってしまった。
そのままピクリとも動かず、完全に眠ったようだ。
「どうされましたか? 大丈夫ですか?」
声をかけながら彼女に近づいてみる。
起きる気配がないことを確認した所で、いたずらを開始だ!
やはり目が行くのはひと際<span style="color:RED;">大きなオッパイ</span>!
ものすごい規格外とも言えるボリューム!
思わずモミモミ…。
そのままブラジャーの中に手を突っ込み、生乳の感触を味わう!
気持ち良かったのか、時折、薄い呻き声をあげる。
もしや目覚めたのかと思って様子を見るが、起きている気配は無い。
安心して<span style="color:RED;">肉体いじり</span>を続ける…。
<span style="color:RED;">ムチムチの太もも</span>の感触も絶品。
調子に乗って髪の毛の匂いを嗅いだり彼女の手にチ○ポを撫でさせたりしてみるが、起きないので何でもアリ!
オッパイの谷間にボールペンを挟んで揺らしたりしてみた。
もっとたっぷり楽しみたくて、寝ている彼女を抱えてソファのある部屋に移動した。
グラマラスで美味しそうな身体の彼女。
唇が厚くてセクシーな感じも好みだ。
オッパイを弄りたくて、ブラジャーをめくりオッパイの全貌を拝む。
ちょっと触るだけでブルンブルンと揺れるたわわなオッパイ!
乳首を指先で摘んだら歓喜の声を上げたので一瞬びっくりするが、様子を見ていると大人しい。
やっぱり寝ているようだったので、そのまま<span style="color:RED;">卑猥ないたずら</span>を続けた…。
美味しい乳首を吸って、ブルンブルンとオッパイを揺らしまくる。
スカートから伸びる太ももも美味しそうなので撫でる…。
脚を広げて股を開くと、<span style="color:RED;">白いパンティ</span>…。
真ん中にあるクリトリス周辺を触ると、その快感でまた声を上げられた。
彼女は気持ちいいと眠っていても声が出ちゃうタイプなのだろう。
もう慣れたもんで、構わず大きなお尻も触りまくった…。
勢い良くパンティを脱がして股間を丸出しにする!
<span style="color:RED;">露出したマ○コ</span>に吸い付いて<span style="color:RED;">クンニ</span>をすると、やはり声が漏れた。
寝ているけれど、起きている女を相手しているような気になる醍醐味がある…。
マン毛の量はやや多め…。
マ○コの淫穴周辺を弄り、そのままヨダレのように愛液を滲ませるいやらしいマ○コの穴の中に指を挿入する。
ヌプヌプ指を抜き差しすると、マン汁が垂れるほど溢れてきた。
もっと激しめに指をズボズボすると、奥まで飲み込みヌレヌレ度が倍増する!
ついつい<span style="color:RED;">セクシーな厚めの唇</span>に吸い付きたくなって、<span style="color:RED;">強引にキス</span>しながらオッパイやマ○コを悪戯しまくった。
そしてチ○ポを露出して、彼女の手に掴ませてシコシコ…。
<span style="color:RED;">手コキ</span>の感触もいい!
興奮でギンギンに勃起したチ○ポをオッパイの谷間に持って行き、<span style="color:RED;">パイズリ</span>の感触も堪能!
乳首に<span style="color:RED;">亀頭</span>を擦りつけたりもしてみた…。
その流れでチ○ポを彼女の口に咥えさせて、温かくてヌメヌメした<span style="color:RED;">フェラ</span>の感触も満喫!
興奮してかなり奥まで突っ込むと、まるで<span style="color:RED;">イラマチオ</span>させているような気分になる!
ギン勃ち状態の勃起チ○ポを、股を開かせヌルヌルのいやらしいマ○コに挿入!
<span style="color:RED;">正常位</span>からセックスを開始!。
ピストンする振動で<span style="color:RED;">ブルンブルンと揺れる迫力のオッパイ</span>。
その<span style="color:RED;">オッパイを鷲づかみ</span>にしながら腰を振り、マ○コの中を肉棒で掻き混ぜる…!
快感に声が出てしまう彼女の、漏れるアエギ声に更に興奮して勃起度が高まる!
こうなったら喘ぎ声くらいで怯んでセックスをやめるわけにはいかない。
寝ながら喘ぐ彼女のお尻を掴んで<span style="color:RED;">バック</span>の体勢に変える。
今度は<span style="color:RED;">大きなお尻</span>を掴みながらチ○ポを出し入れした。
揺れる大きなオッパイに手を伸ばして触りながら、ひたすら腰を振った。
ひとしきり<span style="color:RED;">バック</span>の快感を味わった後で、再び<span style="color:RED;">正常位</span>の体勢に戻してチ○ポを挿入した。
目の前の<span style="color:RED;">厚いセクシーな唇</span>に吸い付いて、キスを貪りながら腰を激しくピストンした。
キスや乳首舐めをしながら激しく抜き差しして、一旦チ○ポを引き抜く。
マ○コの穴からクリトリスにかけてタテスジにチ○ポを擦りつけてみると…
挿入とはまた違う快感だ…。
そして再びマ○コの穴の中にチ○ポをねじ込み、またハメまくった。
<span style="color:RED;">正常位</span>でマ○コに抜き差ししながら、オッパイを弄び激しくチ○ポを突きまくる…!
とうとう我慢できなくなり急いでチ○ポを抜いて<span style="color:RED;">太ももにザーメンを発射</span>した。
快感を我慢したからなのか、かなりの量のザーメンが飛び散ってしまった!
そのザーメンをすぐにティッシュで拭き取り、何も無かったようにパンティを履かせる。
ブラジャーも元通りにして、衣服でオッパイを包み込む…。
これでセックスをした痕跡は完全に無くなった。
身なりを整えた彼女を抱えて、アンケートを記入していた部屋に運ぶ。
再び椅子に座らせて、元通りの状態にした。
揺り起こして声をかけられて、ようやく目を覚ました彼女。
「アンケートは、書き終わりましたか?」
「あ、はい。ごめんなさい。すみません、寝ちゃった…」
「途中まででも結構なので…。ご協力ありがとうございました。これは、お礼のクオカードになりますので…」
「ありがとうございます」
まさかハメまくられたとは思っていない様子。
寝起きのふらふら状態で帰って行った…。
今回は<span style="color:RED;">デカパイ</span>女性との<span style="color:RED;">昏●セックス</span>で大満足!
大成功と言えるだろう。
「春菜はな#似」