東京を襲った記録的な大雪。
電車もタクシーも交通機関が麻痺し帰宅不能になった夜、
街中が突然の大停電になった…
真っ暗になったオフィスには僕と憧れの女上司の季歩さんの二人きり。
暖房も消え、凍える寒さの中で互いにカラダを寄せ合ううちに、
薄暗い非常灯の下で彼女の巨乳の肉感が僕の腕に伝わってくる。
「寒いね…」
震える彼女を温めるという名目で強引に抱きしめ、
下着からこぼれ落ちた生乳を強引に引き出すと、
普段は厳しい上司が熱い吐息を漏らした。
もう我慢できない。
僕はデスクに彼女を押し倒し、
パンスト越しに伝わるほど熱く火照ったマンコへ、
フル勃起したチンポを擦り付けた――
暗闇が全てを隠し
僕たちは朝までセックスに溺れた…