
预览图16
演员
简介
<b>【もなみ】僕の所属する漫研の後輩。マンガやアニメの趣味が近く、仲良くしている。性格もズボラだし、服装も何だか野暮ったくてダサいし、女らしさをまるで感じない。だからこそ、男友達みたいな気安さで接していたのだが…。</b><br><br><span style="color:blue;">「先輩、本ッッッ当に申し訳ないッス!!」</span><br>僕たちの住む地方から遠征し、意気込んでコミケに参戦したその夜、まさかの事態が発生。<br><b>一緒に参戦した後輩・もなみの手違いで、ホテルが一部屋しか確保できてなかった!</b><br>いや、まぁいくら女子とはいえ、こいつとそんなヘンなコトになったりは流石にしないハズ。そう思っていたら、先に風呂に行ってたもなみが帰ってくる――<br><br><b>えっ!!??コイツ、こんなにおっぱい大きかったの!!??</b><br>普段ダボダボの服ばっか着てるから全然わからなかった。何だこの破壊兵器は!!<br>お風呂あがりだからなんだかいい匂いするし、オマケに濡れ髪の感じがめっちゃ艶っぽく見えるし…<br>まさか、もなみって滅茶苦茶カワイイのでは!?<br><br>気付いてしまったらもうガマンできず、バスタオル一枚のもなみをベッドに押し倒し、デカすぎるおっぱいを揉みまわす。<br><span style="color:blue;">「ちょっ、先輩!何してるんスか!!」</span><br>抗議の声にさえもはや興奮し、欲望のままもなみのおまんこにチンポを突き立て、何度も何度も腰を振る。ピストンのたびに爆乳がぷるんぷるん揺れるのがたまらない。興奮の絶頂、膣奥にたっぷりザーメンを発射する。<br><br>賢者タイムと共に我に返る。ヤバい、さすがにこれはマズい。こんなのほぼレ×プじゃないか。<br>やってしまったことに慌てふためいていると、もなみからまさかの言葉。<br><br><span style="color:blue;">「先輩、強引すぎです…でも、ちょっと気持ち良かったっていうか、Hに興味はあったって言うか…」</span><br><span style="color:blue;">「先輩がその気なら、続きしてもいいっスよ…?」</span>
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