#NTRされたい不倫願望妻
33歳の<span style="color:RED;">熟れた人妻</span>みさこ。
今回の不倫願望妻だ。
夫とは仲は良いらしいがセックスの相性が悪いという。
不満が溜まりそれが不倫願望となって今回の出演応募に至ったとの事。
まあ、体のイイ<span style="color:RED;">淫乱妻</span>の言い訳だ。
<span style="color:RED;">大きなチ○ポが好き</span>と口にしながら、これから体験する男のセックステクに期待大。
まずは車の中でキス…ちょっと緊張感を漂わせつつもスタジオ到着。
まずはボディチェック。
ムッチリ体型で、<span style="color:RED;">Hカップ</span>のでっかいオッパイ。
指が喰い込む巨乳を揉まれすぐにうっとり気持ち良さそうな表情…。
乳首をいじくられて、完全にエロモードの顔になった。
スカートをめくりパンティの中心にある<span style="color:RED;">クリトリス</span>の突起をグリグリといじくる…。
愛撫の快感に腰を震わせて喘ぎ声を漏らし素直に受け入れた…。
「パンツ越しにマ○コを触られています」
言わせるとこうした羞恥プレイに顔を紅潮させる…。
彼女も自ら恥ずかしい言葉も口にし始めた。
スケベで従順な性格なのだろう。
「奥さん、ヤラレに来たんですから」
魅惑的な大きなお尻…。
スケスケのパンティを脱がしたら目につく<span style="color:RED;">アナル</span>をじっくりと鑑賞して辱めた。
「自分で開いて」
求められると言われた通りに尻肉を開き、自らアナルを大公開。
左手薬指の指輪がスパイスとなって、人妻のハレンチな姿に萌える。
パンティの隙間から指を入れて直接クリトリスを刺激すると、ビンビンにヨガってあられもない<span style="color:RED;">アヘ顔</span>になってさらに乱れた。
パンティを剥ぎとると、<span style="color:RED;">パイパンのマ○コ</span>…。
それも自分から大公開してくれた。
陰唇を自分で開いて、マ○コの穴も見せつけたりしてくれるので、<span style="color:RED;">クリトリス責め</span>や<span style="color:RED;">指マン</span>、<span style="color:RED;">クンニ</span>で応戦した。
欲情しまくってドロドロとマン汁を溢れさせる淫乱妻…。
夫との性生活では濡れないと言っていたが、大洪水状態のずぶ濡れだ。
全裸になった彼女はむしゃぶりつきたくなりそうなイヤラシイ身体つき。
欲しくてたまらない男の身体にしがみ付いて乳首に舌を這わせたり、パンツを脱がせてもっこりしたチ○ポを掴むと<span style="color:RED;">フェラ</span>…。
「大きくて硬い。舐めたいです」
夫よりも大きいと感激するチ○ポを目の前にして目を輝かせた。
フェラチオに没頭している彼女の頭を押さえつけると、喉奥まで受け入れて嗚咽しながらもしゃぶり付くのをやめない…。
<span style="color:RED;">イラマチオ</span>でジュプジュプしゃぶり玉袋にまで吸いついた。
勃起状態のチ○ポにたまらなくなり、大きなオッパイを使って<span style="color:RED;">パイズリ</span>までしてくれる。
彼女の持っているテクニックとあらゆるサービスを繰り出しているようだ。
「どうしたいの?」
「挿れて欲しい。私のマ○コに」
大きく股を開いてチ○ポを欲しがる…。
まずは<span style="color:RED;">正常位</span>から挿入した。
激しいのがお好きなようなので、そのままガンガンと高速ピストンを浴びせる…。
するとオッパイを激震させながら絶叫してそのまま絶頂に達した。
「気持ちいいです!」
口を半開きにしてアヘ顔のまま朦朧とした視線でヨガる…。
煽るような素振りにこっちも興奮してチ○ポをズコズコとヌキサシした。
上に跨って<span style="color:RED;">騎乗位</span>で受け入れると髪の毛を振り乱しながら腰をグラインドさせる。
<span style="color:RED;">バック</span>では尻肉をプルプル震わせて絶叫状態で悦んだ。
<span style="color:RED;">寝バック</span>でマ○コの最深部までズンズン突っ込むと射精したくなってくる。
最後は<span style="color:RED;">正常位</span>に戻って激しく突きまくり<span style="color:RED;">生中出し</span>した。
お互いイったところで放心状態の顔をしながら艶っぽい視線で呟いた。
「気持ちよかったです」
「旦那さんと比べて、どれくらい?」
「比べることができないくらい」
セックスを終え、椅子に座って呆けた顔で佇む彼女…。
「すごくて大満足でした」
セックスでイったのが7~8年ぶりだったそうだ。
余韻に浸り先ほどのセックスを思い出して、オッパイとマ○コに手を伸ばして<span style="color:RED;">オナニー</span>をし始めた…。
すぐにピチャピチャと音を立て、ヌルヌル状態…。
<span style="color:RED;">電マ</span>を渡してあげると嬉しそうな顔で受け取って、それを自分でクリトリスに押し付けた。
チ○ポを見せると手を伸ばして、丁寧に<span style="color:RED;">手コキ</span>をしながら、自分の手ではマ○コを弄ってオナニーを続ける…。
そのうちにボルテージが上がりビクビクしながらイッてしまった。
「もっと欲しいんですけど」
やっぱりまだまだ足りないようだ。
<span style="color:RED;">手コキ</span>していたチ○ポを口に含んでおもむろに<span style="color:RED;">フェラ</span>…。
亀頭から玉袋に至るまで舌を這わせて美味しそうにチ○ポを味わっている。
ジュプジュプと淫音を立てながらむしゃぶりつかれて、そのまま<span style="color:RED;">口内射精</span>。
彼女は口の中で受け止めた白濁液を手の平に出して満足そうな顔をした。
結婚指輪をはめている手がザーメンで汚れている。
「ありがとうございました」
抜きまくりの<span style="color:RED;">不倫セックス</span>を満喫した笑顔はとてもスッキリして見えた。