初々207

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SIRO-352初々207

上线日期

2011-01-06

时长

48分钟

厂牌

N/A

系列

导演

N/A

演员

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简介

先々月に出会い目的のSNSで彼女と知り合った。何度かメールのやり取りを行い、趣味など合うことから話の流れで実際会って話してみようということで都内の駅で待ち合わせをした。こっちは下心ありで予約しておいたオシャレな個室の居酒屋へ。初対面にしては話が進み、お互いの仕事、趣味の事、愚痴なんかを話しつつ2~3時間。実際話してみると自分より年下の筈なのに、自分よりしっかりしている印象で、何となく年上のお姉さんと話しているような錯覚に何故か陥る。ここまでエロ系な話一切無しだったけど、なぜサイトに登録したの?と質問が彼女から投げかけられたので人肌恋しくなっちゃって…と言っとけば、私もそうなの…という流れでホテルへ直行!できるかと思いきや、何故かそう行った途端、引き気味になってしまい、じゃあ最初から飲みなんて言わず、そういった風に書けばよかったのにとか、抗議されてしまい、なんとも雰囲気が悪くなってしまい、飲んでるだけでも充分楽しいよとフォローするもしばし沈黙。 しまったなー…と思っていると何故か、ニコッと笑いながら今まで座っていたの対面から隣に移動してくるとベッタリして来たり。じゃあ、こっちもスキンシップを徐に取ろうとすると調子に乗るなとひっぱかれたりする。こんな好意があるのかよく分からない戸惑う展開が何回か繰り返されるが、初対面にしては、変な隔たりはなく、言いたい放題文句言い合ったりと本音トークができて凄く楽かった。結局色々と一悶着ありながらも何とかホテルへ行き、SEXもできた。次の朝早くに彼女に叩き起こされた。前日に自分が明日の仕事は朝早いといことを覚えていてくれたようで、わざわざ仕事に遅れるんじゃないかと起こしてくれたそう。お陰さまで、着替えて朝早くの仕事に間に合った。割とツンツンしていた娘だったけど、ツンデレに惹かれる人の気持ちがわかった気がします。ただ、ほっぺたをよく叩かれるた気がする。まだうっすら頬に跡が残っている。

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