「おい、さっきの体育で負けた罰ゲーム決めたわ。あいつとヤってこいよ!」
同級生に無茶ぶりされて指名された相手は、
いつも教室の端で一人静かに過ごしている椎名さんだった。
正直、からかい半分。
軽く誘って、ダメならそれまで
そんな気持ちで声をかけたはずなのに、
意外にもノリのいい椎名さん。
罰ゲームを実行するべく、椎名さんに手を出してみる。
制服の下に隠れていたのは、予想以上の巨乳。
経験は少ないらしく、感度もかなり良さそうで……。
これは思ったより当たりかもしれない。
そう感じた僕は、
椎名さんに放課後、少し特別なお願いをしてみることにした――。
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