大学で出会った不可思議な先輩・薫さん。もう何回留年してるか本人も忘れていて、講義にも出ずにずっと部室でゴロゴロしている。そんな先輩にどういうわけか気に入られてしまった僕は、そのずっしりした巨乳を揉みしだきながらハメさせてもらえるように。怠惰で淫ら、でも最高の大学生活……だと思っていたのだが、どうやら雲行きが怪しく…。
※この作品は「大学サークルの部室に棲みついてる年齢不詳の先輩がマ○コを貸してくれるというのでクーラーもない部屋で汗だく絡み合い一緒に留年しそうなSEX漬けの夏 安位薫」(品番:dvaj00718)の一部を抜粋したものです。