#パーソナルトレーナー
私はパーソナルジムを運営しているマイク山下。
フィットネス系のSNSでは高評価を得ている。
その秘密は<span style="color:RED;">スペシャルSEXメニュー</span>。
気に入ったお客には<span style="color:RED;">種付け</span>してリピーターを増やしているのだ。
今日はジムを変えようと体験に訪れた田中さん。
SNSで私のことを知ったらしい。
「人生で一番つらいこと、ご存知ですか?」
「えっ、なんですか?」
「スクワットです。」
と、話術でコミュニケーションを取りつつ、早速レンタルウエアに着替えてもらう。
スケスケの<span style="color:RED;">ピタパン</span>ウエアに着替えてくる田中さん。
<span style="color:RED;">巨乳</span>で抜群のスタイルだ。
「先生、このパンツ、透けてるような気がして…。」
「じゃ、やめますか?」
「いや、やります。」
「ではスクワットで、筋肉の状態を見ていきます。」
にしてもイイ尻だな、太腿の張り具合もナイスだ。
「すばらしい、もっとゆっくり腰を落としましょう。」
「先生、きついです!」
「はい、もう一回!」
ムッチリとした<span style="color:RED;">陰部の形</span>がピタパンに浮き出ている。
「では続けて腹筋運動、サポートしますので、私の手をつかんでください。」
田中さんにまたがり、<span style="color:RED;">モッコリ股間</span>に顔がつくように手を引っ張る。
「えっ?あっ、チョット…。」
「はい、息を吐いて寝てえー、あと5回!」
起き上がるたびに顔をそらしている田中さん。
「身体の軸が曲がってしまうので、顔は正面を向いてください。」
「…あたりそうで、恥ずかしいです。」
「私の身体は気にしないで、あと3回!」
「次はストレッチしていきます。」
<span style="color:RED;">恥ずかしいポーズ</span>にして、サポートしながら乳房や太腿を触りまくる。
「先生、なんか手があたってます。」
「支えているだけなんで大丈夫です。さあ続けて!」
開脚させて後ろに座り、股が閉じないように足でロックする。
「はい深~く深呼吸してえ~、吸ってえ~」
耳に息を吹きかけながら大きなオッパイを揉みまくり、ブラをずらして<span style="color:RED;">生チチ</span>を揉む。
「あっ先生、恥ずかしいです。」
「はい、手は床につけたまま動かさないで!」
どんどんエスカレートしていくトレーニング、太腿を伸ばすように触りまくり、<span style="color:RED;">ピタパン</span>の上からマン筋を擦り上げる。
「こ、これはトレーニングなんですか?」
「パーソナルトレーニングです。ほら空気を入れれば、すぐ乾くでしょう。」
<span style="color:RED;">ピタパン</span>の中に手を挿れて<span style="color:RED;">手マン</span>でマ●コをこすりまくる。
「あああっ、先生、そこはチョット…。」
田中さんは股間をピクピクと痙攣させてイってしまう。
「大丈夫ですか?休憩しましょう。」
と言いながら<span style="color:RED;">生チクビ</span>をつまんで刺激し続ける。
「はい、手を上に上げて~。」
<span style="color:RED;">生チ●ポ</span>を顔の前に突き出す。
「大きく息を吸ってえ~。」
同時にチ●ポを口の中に突っ込み、腰を振って<span style="color:RED;">クチマ●コ</span>、頭を押さえて<span style="color:RED;">喉奥</span>まで責める。
<span style="color:RED;">四つん這い</span>にしてお尻を突き出させ、汗ばんだ尻肉を舐めながらパンティを脱がす。
「チョット、恥ずかしいんですけど…。」
尻肉を開いてマ●コを舐めあげると、尻肉をヒクヒク痙攣させて感じまくっている。
「あああああっ…」
「では、スペシャルトレーニングで内側からホルモンを出していきましょう。」
エロ尻マ●コに指を突っ込み、<span style="color:RED;">マン汁</span>があふれ出るまで<span style="color:RED;">指マン</span>していく。
「いい汗が出てますよー。はい、息を吐いて~!」
ヌルヌルのマ●コに、ビン勃ちの<span style="color:RED;">生チ●ポ</span>を挿入する。
「あっ、あっ…ああっ」
自分から腰を振り始める田中さん。
エロいクビレを抱えてパンパンと突きまくる。
「ああっ、先生、イっちゃいます。」
「まだダメです。ゾーンに入ってますから。」
イっても構わずにアスリートのようにガンガン鬼突き。
<span style="color:RED;">背面座位</span>でチ●ポを挿れさせると、<span style="color:RED;">ブリッ</span>と音をたてるイヤラシイマ●コ。
<span style="color:RED;">背面騎乗位</span>で<span style="color:RED;">M字開脚</span>させ、下からガンガンと勃起チ●ポを突き上げる。
「すばらしい、エクセレント!もっと動いて。」
エロ尻の動きに合わせて腰を振り続け、イキまくる田中さん。
<span style="color:RED;">対面座位</span>セックスでも<span style="color:RED;">M字開脚</span>させ、イクまで腰を振らせる。
「もう、ワンセット!」
田中さんの腰を掴んで<span style="color:RED;">騎乗位</span>で下からバコバコ突きまくる。
「先生、もうダメです。いくぅ~!」
「素晴らしいね、才能がありますよ。」
一体なんの才能か分からないが、<span style="color:RED;">モンキー立ちバック</span>でグイグイ締まるマ●コを突き続ける。
結構、脚にきている田中さん。
マットに寝かせて<span style="color:RED;">正常位</span>セックスで仕上げにかかる。
「先生、奥が、奥が…。」
<span style="color:RED;">種付けプレス</span>にしてマ●コの奥をガンガン突きまくる。
「筋肉が分解されているんで、タンパク質を吸収のいいところに挿れましょう。」
ナマのまま腰を振り続け、子宮の奥に<span style="color:RED;">中出し射精</span>。
「どうでしたか、今日のトレーニングは?」
「す、すごかったです。」
こうして田中さんは次回の予約をして帰って行った。
「夏川あゆみ#似」
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