
Previews6
Actresses
Description
私は都内数か所で民泊を経営しているオーナー。<br>その一つが自宅の階下にあり、妄想を現実にする仕掛けがしてある。<br><br>今日は東北からのお客さんを部屋に案内する。<br>「わあー、めっちゃ綺麗ですね。」<br>女性らしい出で立ちと可愛さに思わずガン見してしまった。<br>「キッチンや冷蔵庫も自由に使って構わないんで。」<br>「お酒とかも大丈夫ですか?」<br>「お酒好きなんだ。」<br>水回りの調子が良くないと言って浴室に「<b>隠しカメラ</b>」を仕込み、自室に戻った。<br><br>モニターに映る脱衣室、程よく脂ののった身体、パイパン。<br>ローアングルに仕掛けた浴室のカメラが安産型のお尻を映し出す。<br>シャワーの湯気でぼやけたが、それはそれでエロい感じで女体鑑賞。<br><br>風呂上がりのお客にビールを差し入れ、<b><span style="color:RED;">淫乱になる媚薬を混入</span></b>して乾杯。<br>「ああ、美味しいです。ビール好きなんで。」<br>一杯だけ飲んで、私は仕事があるからと部屋を出た。<br><br>深夜、客部屋の鍵を開けて寝室に侵入。<br>酔いつぶれて眠るお客の布団をそっとはがし、拘束テープで手を縛る。<br>「な、なにしてるんですか?! 外してください!」<br>覆いかぶさって無理やり唇を奪い、オッパイを揉む。<br>「<b>一晩中効く媚薬だからね</b>、ほら乳首がこんなに勃ってる。」<br>敏感になってる乳首を刺激すると、身体がみるみる反応してくる。<br>ヤメテと言う割には<span style="color:RED;">乳首をビンビンにして</span>よだれを垂らすお客。<br>乳首に吸いつき、股間をまさぐると喘ぎ声はどんどん大きくなってきた。<br><br>パジャマの上から大きな尻を揉み、叩くとビクビクと感じている。<br>おま●このあたりに足先を突っ込み<span style="color:RED;">電気あんま</span>をすると腰をくねらせて悶える。<br>「お。おじさん…あぁダメぇ~!」早くもイってしまったようだ。<br>パジャマを脱がしマ●コを指で擦り、パンティーをクイクイと食い込ませる。<br>「な、なんか、凄い敏感になっちゃってる…。」<br>パンティーを脱がしおま●こに吸付くと、<span style="color:RED;">腰を突き上げ痙攣</span>しながらイキ果てる。<br><br>ぐっちょりマ●コを指マンして拘束テープを外すと、お客はよだれを垂らしながら私の乳首に吸いついてくる。<br>チ●ポをしごきながらベロベロと乳首を舐められ、ビン勃ちのチ●ポを差し出した。<br>「<span style="color:RED;">おしゃぶりしたい!</span>」と自ら玉を舐めまわし、竿を根元から先っぽまでペロペロと奉仕してくる。<br>ギンギンのチ●ポによだれを垂らし、<b>ノーハンドの豪快なフェラチオ</b>。<br>じゅぼじゅぼと吸い上げ、ゴキュゴキュと言いながら喉奥まで咥えこむ。<br><br>ここまでくると合意は成立、お客を寝かし、チ●ポをクリトリスに擦りつけると腰を浮かしてイってしまう。<br>「イったなら、オチンチン要らないね。」<br>じらすと、腰を突き出しながら、「おじさん、オチンチン、中にいれて! おま●こに挿れて。」とねだる。<br>チ●ポをゆっくり差し込むと、腰を浮かせてビクビクと締め付けてくる。<br>濃厚なキスをしながら腰を振りまくると、「<b>おじさん、もっと奥ぅ~!</b>」と嬉しいおねだり、足を抱えて奥まで突き入れるとイキ果ててしまう。<br><br>桃尻をバックから突き、突き、突き!お客は舌を出してよだれを流しながら悶えイキまくる。<br>そのままうつぶせにして深く突き入れ腰を振りまくった。<br>振り向かせて濃厚なキスをしながら唾液交換。<br><br>腹の上に乗ったお客は<span style="color:RED;">濃厚な騎乗位セックス</span>で腰を振りまくる。<br>上体を起こしてキスをしながら座位で腰をふり、そのまま正常位セックスへ。<br>腰を振る私を抱きしめ乳首にしゃぶりつくお客、何という<b>エロテクニックだ</b>。<br>腰を抱きかかえて激しく突き上げる。<br>「おじさんもうイっちゃいそうだ、どこに出して欲しい?」<br>「な、<b>中に出して!</b> 白いのいっぱい出して!」<br>グチョグチョの<b>マ●コをガン突き</b>しまくり、二人一緒にイキ果てる。<br><br>マ●コから滴り出た精子を指に取り、ニオイを嗅いで舐めるお客。<br>北国の娘は情が厚くセックスが好きと言うが、この子は<span style="color:RED;">淫乱</span>である。<br>「じゃあ、明日の夜も来るから。」と言い残し私は部屋を出た。<br>「広瀬みつき#似」
Login to post comments and join the discussion.
No comments yet. Be the first to post.