
Previews22
Actresses
Description
あなたを、私の‘お世話’係に任命します――?!<br><br>須崎美羽主任が気になってしかたがない新人社員のボク。彼女は仕事もできて頼りがいのある、でも小っちゃく(147cm)てとってもカワイイ存在。厳しいながらも優しく、仕事に不慣れなボクを教育してくれるデキる上司だ。<br>しかしある時、ふとした弾みで、ボクは彼女の秘密を知ってしまった。<br>それは、彼女がおむつを穿いていたことだ! たくさんの人が働いているオフィスで、スカートの中に紙オムツをこっそり履いていたことなんだ!<br>「ま、まさか……老人でもないし赤ちゃんでもないのに……」<br>ボクはなにがなんだかわからなかった。主任とおむつが頭の中で結びつかない。それに、オフィスには各フロアごとに女子トイレがあり、そこがいつも満員で苦情が出てるなんて話、聞いたこともない。<br>それなのに、なぜオムツ!?<br>呆然として困惑しているボクに、主任はいたずらっぽい微笑をうかべて呟いたのだった。<br>「秘密を知っちゃったからには、ね…… わかるでしょ?」<br>ゾクリとするような妖しい微笑を浮かべて主任は呟いた。わかるって何? いったいどういうこと? ボクにどうしてほしいというんだ!?<br>どうやらオシッコが近すぎて悩んでいるのだとか……そして、おむつを1人で履くのは何かと面倒らしい。わかったようなわからないような曖昧な理解しかできないボクは、<br>それでもクソ真面目に彼女を助けたいつもりで(あと下心も半分で)主任のおむつお世話係を引き受けてしまったのだ――。<br><br>だけど、なんだかおかしい。やたら開放的すぎる!<br>課長がそばにいるのに、机の下でおもらしするし、酔いつぶれて介抱したらベタベタ絡んでくるし。秘密を知られたからって、やけになっちゃったのか?!<br>なにより、手のひらサイズにちっちゃな須崎主任はとても可愛い。おまけに幼児体型だからおむつが激似合いすぎて、まるで犯罪でもしているような気分になってくる。<br>せめて理性を保っている僕を褒めてやって欲しい。<br>ところがある朝、風邪で寝込んだという電話が入ってきて――。<br><br>おむつで繋がる、上司と部下のオフィスストーリーをご堪能ください!
Login to post comments and join the discussion.
No comments yet. Be the first to post.