昔は活発でリーダー的な存在だった俺は
親の離婚がきっかけで引きこもりの生活が続いていた…
一方、かつて仲の良かった幼馴染の彩は
上京して垢抜けて、グラドルとして活躍していた…。
両想いの存在だったのに…。
「よっ、久しぶりっ!」
どこか聞き覚えのある声が後ろから。
彩だ…蜃気楼か?
暑さでとうとう頭までイカれたか?
「落ちぶれてなんてなんかないよ!」
惨めな気持ちになっている俺に彩は
「自信つけさせてあげる」
と提案してきて…
東京で沢山覚えたエロいプレイをめっちゃしてくれた…
最高の夏休みだ。万歳。
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