朝のランニング中、向こうから走ってきた色気ムンムンの巨乳黒ギャルからいきなり連絡先を渡される僕。
しかし彼女がいる僕はその場をやり過ごしそのメモを捨ててしまう。
「ねえ、あの時さ…ちょっとショックだったんだけど?」数日後、突然目の前に現れた黒ギャル巨乳。
いつの間にかどんどん距離を詰められて、部屋に上がり込まれてしまう。
今まで自分が経験したことがない肉感的なアプローチと漏れ出るフェロモン攻撃に次第に逃げ場を失っていく僕。
狙った獲物は逃がさない…
気づけば完全に主導権は彼女の手の中。
今まで味わった事のない挑発淫語で煽られながら激しい腰使いに我慢がいかず思わず射精をしてしまう…。
댓글(0)
로그인하면 댓글을 작성하고 토론에 참여할 수 있습니다.
아직 댓글이 없습니다. 첫 댓글을 남겨보세요.