「白上さん!バレちゃうって!!」
「いいから。…早く入れて?」
まさかこんな非日常的な日々がボクに来るなんて…
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ある日の授業中、無口で大人しいけど可愛い、白上さんを後ろの席からボーっと見ていた。
後ろ姿も可愛いなぁ、なんて思ってたりしてたら、どうも妙な動きをし始めた。
オナニーしている!手で股間をまさぐっている!!
しかも机の上には、教科書で隠したスマホが置かれ、デカデカとチ●ポが画面いっぱいに映っていた!
あんな真面目な白上さんが、授業中にオナニー…。
気付いたらボクも、彼女をオカズにシコりはじめていた。
夢中でシコって、射精した。パンツが汚れてしまった。
ふと前を見たら、白上さんがこっちを見ていた。目が合った。
ヤバい…バレた…?
終業のベルが鳴り、白上さんがボクに近づいてきた。
「あとで3階の空き教室に来て?」
まさかの展開にドキドキしながら向かったら…
そこにはスケスケで、ドエロい下着姿の、白上さんが、いた。
ボクは、学校であることを忘れ、大興奮で、貪りついた。
白上さんとボクの、スリル最高の学園性活が、始まった。
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